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最新記事

2018/10/09

2018年9月21日から開催された「BLUE INNOVATION」展のオープニングパーティで、お話させていただきました。その内容をブログにてお伝えします。

2017/10/19

阪急百貨店 阪急うめだ本店「かわいい暮らし、見つけた。ロシア・東欧フェア」初日、 「チェコの藍染めに見つけた豊かな暮らし」というタイトルでお話させていただきました。ヴィオルカの藍染め製品だけでなく、チェコの藍染めの歴史や伝統技法について知っていただけましたでしょうか? ご清聴ありがとうございました \(^o^)/

2017/03/23

板締めという技法はたいへん古く、版木や型紙によって生地に防染剤をのせて色を染め分ける方法とは異なり、文様が刻み込んである版木で生地をきつく挟み、そこに染料を直接掛けまわし、生地の色を染め分けるというものです。この技法はの中心地は京都で、そこで特権的に染められていたが、明治維新後、絹の取引が盛んだった高崎で唯一、吉村染工場がこの技法を取り入れたとのこと。浮世絵を眺めていると、美人絵の女性の着物の襟もとや裾からちらりとつややかな赤い色が見えることがありますが、その赤い色の襦袢や胴裏(どうら)に使われた薄絹、紅絹(もみ)を染める技法です。

2015/04/26

4月25日、目白にあるスペイン文化アカデミーで行われた、広島修道大学教授の矢田部順二先生による講演会「人形とともに歩んだチェコ文化の魂ーマリオネットでたどるもうひとつのチェコ史ー」のあとふるまわれたチェコ料理作りに協力させていただきました。

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2019/07/19

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プラハ滞在日記 2012年夏

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