メディア掲載
2025年
1月 1日「持続可能性探る糸口に 土地の恵みと手工芸」上毛新聞 視点オピニオン
2月24日「研究重ねて進化続ける 藍を学ぶ」 上毛新聞 視点オピニオン
2月28日 「アポレンカはいかにして日本にやってきたのか Jak Apolenka do Japonska přišla~絵本『藍染めのアポレンカ』ができるまで」機関誌ORLOJ 31号 30-34p NPO法人チェコ倶楽部
4月13日 「手工芸の職人 努力重ねた熟練の技能」上毛新聞 視点オピニオン
5月20日 「チェコの工芸品研究所 技能の継承、組織的に」上毛新聞 視点オピニオン
7月30日 「国際文化交流の舞台 互いの価値観学ぶ場を」上毛新聞 視点オピニオン
2021年
4月25日 ぐんま令和の群像 高崎③先駆者 「先見性や進取 気風体現」
12月30日 A Collection for a Future Curator: COVID-19 and Museum Documentation at the Moravian Museum in Brno (Hana Dvořáková), Národopisná revue 5/2021 Zde odkaz
2020年
1月1日 徳島新聞 「チェコの文化遺産 型染めに藍に行く 工房見学・地元学生と染色
小松島西高生現地で学ぶ」
1月11日 チェコ日刊紙 MFDnes Awa-ai není modrotisk, zjistili Japonci(「阿波藍と モドロティスクの違いを知る」日チェコ藍染め国際交流についてチェコの全国紙に記事掲載)
1月12日 チェコ国営テレビ 文化ニュース(チェコ語)ČTKultura
5月18日 チェコ共和国オフィシャルブログ (日本語)
日本・チェコ藍染め国際交流を終えて 両国の若い世代が繋ぐ伝統と未来
6月 2日 上毛新聞 文化「文化芸術のチカラ」
6月23日 書籍「世界を歩く、手工芸の旅」青幻舎
「200年以上の時を経て、現在に生きる藍染め布 ヴィオルカ 小川里枝さん」
8月26日 9月2日 FM GUNMA「GUN★MADONNA」に出演
2019年
4月 9日 上毛新聞 文化 「チェコの風習物語る」
4月16日 ラジオ高崎Air Place・エアプレイス(パーソナリティー渋川清彦さん)に出演
4月19日 朝日ぐんま 「無形文化遺産 チェコの藍染め 魅力広めたい」
6月 4日 東京新聞 最終面 TOKYO発 「チェコの藍染め救う 工房2軒 支える和の心」


2018年8月 日本ヴォーグ社「毛糸だま」誌の連載記事、世界手芸紀行にチェコの藍染めを執筆しました。藍染めとの出会い、藍染めの歴史や染めの工程、チェコではどのように藍染めが生活に取り入れられてきたのか。現地でたくさんの方にお世話になって集めた資料の他に、自らの体験を交えながら書きました。
2018年12月13日 チェコ共和国オフィシャルブログ 「藍染めで日本とチェコを結ぶ~ユネスコ無形文化遺産登録決定に寄せて」こちら


2016年3月 「XANTYPA」誌(チェコ)にヴィオルカ代表のインタヴューが掲載されました。チェコの藍染めを日本に紹介するに至った経緯、日本女性と仕事についてなど幅広い話題についてお話しました。


2014年8・9月月号 「ザ・プロフェッショナル・ウェディング」誌の連載「ワールドワイドウェディング」のためにチェコの結婚式の伝統、現状についての情報と写真の提供をしました。
ヴィオルカ代表
小川里枝 高崎市制95周年を記念して、姉妹都市であるチェコ共和国プルゼニュ市の協力で開催された「ボヘミアガラスの100年」展を高崎市美術館学芸員として担当し、チェコの工芸、歴史、文化、そしてチェコの人たちと出会う。その後4年間プラハに滞在し、チェコ語やチェコ文化を学び、2013年よりチェコの藍染めの紹介をはじめる。趣味はチェコの手仕事や食を楽しむことのほか、旅行、美術鑑賞、映画鑑賞、ヨガ、裁縫、料理、温泉、骨董店めぐりなどです。
